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JYAN研究会は地震予報を配信する研究会です。

TEL. 0978-72-2643

〒873-0503 大分県国東市国東町鶴川1737番地

 公開・配信の情報NEWS&FAQ

 公開の情報


2014年10月21日
CQ誌11月号(10月20日発売)にJYAN研究会が「ハムの社会貢献」として9ページで掲載されました。ご覧下さい!
2014年10月20日
CQ誌11月号に{特集「ハムの社会貢献」(9P)としてJYAN研究会の活動}が掲載される予定です。乞うご期待!







2014年3月24日
週刊大衆に日本を襲う次の巨大地震は?というキャッチフレーズで島村武蔵野学院大学教授と木村琉球大学名誉教授に当研究会の観測コメントが掲載されました。
(説明)島村教授は、プレート境界の影響と深海生物の異常現象について、木村教授は地震と連動する火山現象について説明していました。私達は観測網での実際の観測状況をコメントしたのですが、多くの人が気にしている南海地域から東海へ異常の出方が異動した所をピックアップした記事でした。読んでみて下さい。
2013年10月23日
産経新聞の夕刊に特集として「FM波観測誰でも可能」と題して当研究会の研究発表が掲載されました。 (公開情報参照)
(説明)10月2日に、産経新聞「夕刊トップ」に「一ヶ月前から電波異常」と題して、大々的に研究会が、日本地震学会で淡路島の地震時に電磁波の異常を記録したことを発表するとの内容で掲載されました。そして、地震学会後の10月23日産経新聞夕刊で「守れ!命」という特集で地震予知の意義というテーマで、JYAN(地震予知アマチュアネット)研究会が紹介されました。急に研究会にスポットが当たりビックリしましたがどうして電波で地震予知なの?とか、予知可能とする発表で最も核心的な部分を担当記者さんから質問攻めに合いました。取材自体は電話取材で良かったのですが、CQ誌(4回)や学会誌(4回)は勿論、JYANのHP等は事前にチェックされており、第一回目から約1時間程かかりました。その後も、大事な部分は特に何故?とその根拠について記者さんが納得するまで?続きました。都合10回くらい続きましたが、一言一句を大切(丁寧に)にする取材方法にビックリでした。家内の弟(校長)が話していた産経新聞の記者さんのレベルが高い事に感心しました。残念ですが大分県では夕刊が配達されず、通常版とWeb版しかありません。夕刊も必要かな?と感じています。
2013年10月7日・8日・9日
日本地震学会(横浜市)で、8日は地震情報の公開とコンテスト。9日は淡路島の地震と関連データを公開して、地震と電磁波の伝搬異常について予想理論を講演した。
2013年10月2日
産経新聞「夕刊トップ」にJYAN研究会の淡路島での地震記録が紹介されました。(ウェブ版も)
2013年9月20日
CQ誌10月号にJYAN研究会がハムの社会貢献(5P)として掲載されました。
2013年7月10日
大分合同新聞に、研究総会と情報配信の決定が掲載されました。
2013年6月30日
「電波を利用した地震予知」としてCATVに取材され1週間放送されました。
2013年4月13日
「淡路島地震」は23日程前から異常が確認され、4月7日に平常に戻ったため、地震の予測として期日は、4月13日頃、マグニチュードは6、場所は姫路から貝塚市方面(淡路島方向)と予想する事ができた。
5.2014年3月23日の週間大衆記事について

A.「次の地震」 特集記事について  トップページ参照

4.2013年10月23日の産経新聞夕刊特集について

A.「FM波観測 誰にでも可能」 トップページ参照

3.2013年10月2日の産経新聞夕刊について

A.「一ヶ月前から電波異常」 トップページ参照



2.2013年ハムフェアーと関西ハムフェスティバル

A.東京ビッグサイト「ハムフェアー」と「関西ハム」フェスティバルにJYAN研究をPRしました。

1.2013年JYAN研究会総会と公開研究など

A.7月7日にJYAN研究会大分ネットの総会を開きました。また、6月30日には会長宅で公開研究が行われました。


配信情報の詳細

2.観測状況の配信

A.各観測局等で確定的な異常を観測した場合にのみ配信しますが、現在、配信できるのは、JYAN研究会の会員
  及び、公的な指定機関に限定されています。従って、一般の方への情報配信は検討中で実施されていません。

1.観測予測の配信

A.各観測局で観測したデータから特に必要があるときに「予測」として特別に配信するもので、予測情報としては
  確信的な情報となります。観測ネットが充実してくれば配信する可能性が高くなります。
  


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FAX 050-3310-5747